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セイトク ダイガク ゲンゴ ブンカ ケンキュウジョ ロンソウ
聖徳大学言語文化研究所論叢 / 聖徳大学言語文化研究所編集

データ種別 図書
出版者 松戸 : 聖徳大学出版会
出版年 2003-
形態 冊 ; 22cm
別書名 異なりアクセスタイトル:聖徳大学言語文化研究所 : 論叢
著者標目 聖徳大学言語文化研究所 <セイトク ダイガク ゲンゴ ブンカ ケンキュウジョ>
北村, 弘明 <キタムラ, ヒロアキ>
茂木, 和行 <モギ, カズユキ>
青山, みゆき <アオヤマ, ミユキ>
山口, 博(1932-) <ヤマグチ, ヒロシ>
森, 彪(1929-) <モリ, タケシ>
李, 哲権 <li, zhe quan>
藤井, 繁 <フジイ, シゲシ>
長谷川, 弘基 <ハセガワ, ヒロキ>
小川, 修 <オガワ, オサム>
清水, 眞澄(1957-) <シミズ, マスミ>
小池, 一夫 <コイケ, カズオ>
西村, 史子 <ニシムラ, フミコ>
市瀬, 陽子 <イチセ, ヨウコ>
坂崎, 紀 <サカザキ, オサム>
川崎, 淳之助 <カワサキ, ジュンノスケ>
安広, 美智子 <ヤスヒロ, ミチコ>
古橋, 恒夫(1934-) <フルハシ, ツネオ>
高橋, 光男 <タカハシ, ミツオ>
横山, 幸三(1939-) <ヨコヤマ, コウゾウ>
島岡, 丘(1932-) <シマオカ, タカシ>
須釜, 幸男 <スガマ, ユキオ>
分 類 NDC9:041
書誌ID LT00737036

所蔵情報を非表示

7 中央2F 図書 041/SE19-1/2-7 0111856040000





8 中央2F 図書 041/SE19-1/2-8 0112369400000





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本文言語 日本語
内容注記 7: 作品化と運命 : 未完結の裏表 / 井上忠 [著]
始原言語と超シニファイン : 身体と言語の矛盾を超えて / 北村弘明 [著]
『ピリピ書』 : 終りを臨みつゝ : 初期バルト神学の言語機構分析(その三) / 小川修 [著]
アリストテレスの「第三の定義」 : 「二本足の動物」は人間か / 茂木和行 [著]
アメリカ女性詩人の系譜と表現 / 青山みゆき [著]
子宮としての世界 : グノーシス主義の性的自然観と禁欲主義 / 大貫隆 [著]
「砂」 / 松尾多英 [著]
重力を固定する / 高柳裕 [著]
ドイツ語二重母音「aI」,「au」の始点再考 : The Initial Points of the Two German Diphthongs [aI]and[au]Reanalyzed (誤植) / 下田弘之 [著]
言語・俳優・観客 : 新グローブ座の演劇空間 / 広川治 [著]
熱力学の論理 : 間違いだらけの熱力学教科書 / 原田義也 [著]
放送と言語 : ノンネイティヴによる英語スポーツ実況放送 / 原幸雄 [著]
静なるものと動なるもの : ドードーネーの神話を中心として / 荒木英世 [著]
ポーランドの宮廷舞踊(その1) / 安広美智子, 岸田真弓, 佐藤純 [著]
作られる「インディアン」 : ネイティブ・アメリカン、アイデンティティの模索へ向けて / 阿部珠理 [著]
ハーディー小説の主題と形式 : (1)『森林地の人々』の場合 / 藤井繁 [著]
地域研究における舞踊の位置 : 十五世紀イタリア宮廷舞踊の研究 / 川崎淳之助 [著]
中世(一一-一四世紀)におけるフィレンツェの歴史的・文化的な諸相 / 川崎淳之助 [著]
心身問題の射程 / 伊藤笏康 [著]
十五世紀イタリア音楽の基礎概念(1) : 中世ヨーロッパの舞踊音楽 / 坂崎紀 [著]
十五世紀イタリア音楽の基礎概念(2) / 水垣玲子 [著]
8: 全き言語と未完の言語 : 事実を語らぬ「物語」の可能性 / 北村弘明 [著]
一遍 : 唯一回性の聖 (ひじり) : 一遍法語の解釈試論 / 小川修 [著]
「ヒュポケイメノン」の研究 : アリストテレスの「先にあるもの」とは何か / 茂木和行 [著]
存在の死 / 宮本久雄 [著]
言語機構分析を側面照射するならば / 山本巍 [著]
漱石と植物的な生 / 李哲権 [著]
現代ビジネス学科の使命と目標 / 村瀬満男 [著]
「マヤ文明の時間思想について」 / 実松克義 [著]
ウェセックス小説の主題と形式 : (3)『日陰者ジュード』の場合 / 藤井繁 [著]
ルイ十四世時代の舞踏様式 : 舞踏の記号化と再構築 / 市瀬陽子 [著]
アメリカ先住民文学(1) : 口承詩からネイティヴ・アメリカン・ルネッサンスまで / 青山みゆき [著]
地域研究における舞踊の位置 : 十五世紀イタリア宮廷舞踊の研究 / 川崎淳之助 [著]
十三世紀におけるイタリアの詩について : シチーリア派をめぐって / 川崎淳之助 [著]
芸術療法としてのダンスセラピーの心理学的理論を求めて / 次良丸睦子 [著]
「なぜ『リア王』は偉大な悲劇なのか」 / 加藤定秀 [著]
『リア王』覚え書き : 分離・分割のライト・モチーフ / 長谷川弘基 [著]
『リア王』 : 無一物中無尽蔵 / 原良子 [著]
9: 言語機構分析が取り残したもの : モノ言語が超時性を獲得するとき / 北村弘明 [著]
アリストテレスのベクトル思考 : 中庸論の言語機構を分析する / 茂木和行 [著]
アメリカ先住民文学(3) : ジェラルド・ヴィゼノア、ジェームズ・ウェルチ、レスリー・マーモン・シルコー / 青山みゆき [著]
シェイクスピアをめぐる2つのシンポジウム報告 / 川崎淳之助 [著]
リチャード三世の誘引力 / 加藤定秀 [著]
悪の実現者『リチャード三世』考 / 古谷三郎 [著]
『リチャード3世』と『マクベス』の比較 : 悪の系譜にのっとって / 鈴江朋子 [著]
ウイリアム・シェイクスピアの「ジュリアス・シーザー」の論考 : William Shakespeare: Julius Caesar / 森彪 [著]
『ハムレット』における解釈の二、三の問題点 / 原田義也 [著]
シェイクスピアと音楽 / 水垣玲子 [著]
川崎チームの研究報告 / 川崎淳之助 [著]
ボードレールのダンディスム / 齋藤豊 [著]
漱石と書く行為 / 李哲権 [著]
絵画は言語か / 三輪春樹 [著]
トマス・ハーディ『森林地の人々』 : 分裂した自我を生きるグレイス / 藤井繁 [著]
10: 「縮重」概念の境地と危うさ / 北村弘明 [著]
「持つ」の形而上学 : フロム、芭蕉、アリストテレス、ハイデガー、レヴィナスをつなぐ点と線 / 茂木和行 [著]
アメリカ先住民文学(4) : ポーラ・ガン・アレン、サイモン・J・オーティーズ、ルイーズ・アードリック / 青山みゆき [著]
須佐之男命神話の原像 : 遊牧民族の系譜 / 山口博 [著]
梁塵秘抄とその周辺から : 後白河院を中心にして / 森彪 [著]
水の女(上) / 李哲権 [著]
ハーディ文学における異教の残映 : (2)『ダーバヴィル家のテス』の場合 / 藤井繁 [著]
「詩」のための覚書(1) : 詩における「対話」の重要性 / 長谷川弘基 [著]
11: 研究論文と言語 : 論文における科学言語と指示機能 / 北村弘明 [著]
『安心決定鈔』の神学 / 小川修 [著]
アメリカ先住民文学(5) : ジョイ・ハージョ、ヘェメヨースツ・ストーム、リンダ・ホーガン、ウェンディ・ローズ、レイ・A・ヤング・ベア、トーマス・キング / 青山みゆき [著]
音の相承 : 妙音院師長伝承の流域 / 清水眞澄 [著]
隠喩としての植物 / 李哲権 [著]
トマス・ハーディ『日陰者ジュード』 : 「ちびの時じいさん」の人物造形を巡って / 藤井繁 [著]
もっとラディカルに、そして蛇を… : Lamia、虹色の蛇、「解釈」のアレゴリー / 長谷川弘基 [著]
12: 記紀万葉挽歌考 : ユーラシア葬送儀礼「慟哭・剺面」から / 山口博 [著]
主語とモノ化現象 : いわゆる「先言措定」再考 / 北村弘明 [著]
パウロの宗教哲学的素描 / 小川修 [著]
ソクラテスにとって、他者とは何であったか / 茂木和行 [著]
音の信仰 : 妙音天をめぐる人と場 / 清水眞澄 [著]
Binary points of view and classifications in English : how English speakers recognize the world / Kazuo Koike (小池一夫) [著]
画の女 : 画の論理が生産する女 / 李哲権 [著]
19世紀のアメリカ中西部にみる二言語教育の成立過程 : 公立学校のドイツ語教育に注目して / 西村史子 [著]
言語、文化、研究 : 舞踊文献研究の限界と可能性 / 市瀬陽子 [著]
ドメニコ・ダ・ピアチェンツァ『舞踊論』(1416) : Domenico da Piacenza : Dela arte di ballare et danzare, 1416. その1 / 川崎淳之助監訳 ; 安広美智子, 岸田眞弓, 佐藤純翻訳チーム
隠された信条 : 二つのマリア讃歌と「怒りの日」に見る非キリスト教的性格 / 坂崎紀 [著]
ハーディ文学の現代性 : 「過去」と「現在」の併置が意味するもの / 藤井繁 [著]
13: 時空を超えてシルクロードを駆け抜けた死して蘇る若き御子の物語 : タンムズ・シャウーシュからアメワカヒコ・ヤマトタケルへ / 山口博 [著]
「言語態度」とは何か : 言語機構上の位置づけと機能を中心に / 北村弘明 [著]
無知の探究 : アグノイア、アマチア、アパイデウシア / 茂木和行 [著]
大地を生みだす女神たち : アメリカ先住民女性詩人 / 青山みゆき [著]
無住一円の思想と『沙石集』 : 無住試論 / 古橋恒夫 [著]
円朝作「操競 (みさおくらべ) 女学校」(お蝶の伝)の描写と現地検証 / 高橋光男 [著]
慈円と頼朝 : 『勧学講條々』を始点として / 清水眞澄 [著]
「現在と過去の併置」が意味するもの : 「ダーバヴィル家のテス」を中心に / 藤井繁 [著]
英語圏文学とは何か : J. M. Coetzeeの場合 / 横山幸三 [著]
日英語の溝を埋める : 発音重視の観点から / 島岡丘 [著]
政治と言葉 : 社会言語学的観点からの無条件降伏 / 須釜幸男 [著]
ドメニコ・ダ・ピアチェンツァ『舞踊論』(1416) : Domenico da Piacenza : Dela arte di ballare et danzare, 1416. その2 / 川崎淳之助監訳 ; 安広美智子, 岸田眞弓, 佐藤純翻訳チーム
言語と身体 : 「歩行」の描写から「舞踊」の様式へ / 市瀬陽子 [著]
漱石的文学と文学的哲学 / 李哲権 [著]
14: 天窓の思想 : 甍を穿って物を投げ入れるスサノオと神武の神話 / 山口博 [著]
デュナミスとエネルゲイア : 「キアスム変換」が拓く眼前の風景 / 茂木和行 [著]
「真景累ケ淵」の描写検証(続々) : 水街道・横曽根・羽生村中心に(2) / 高橋光男 [著]
新興美術家協会の成立と消滅 一九三五-一九四三 : 玉村善之助、恩地孝四郎、小野忠重、伊藤熹朔の周辺 / 桑原規子 [著]
慈円の軌跡 : 九条家における仏法興隆をめぐって / 清水眞澄 [著]
明治日本人の中国イメージ : 内藤湖南の「燕山楚水」を中心に / 呉衛峰 [著]
女性という神話 / 藤井繁 [著]
ジョヴァンニ・アンブロージオ・ダ・ペーサロ『実践の書、あるいは舞踊の技術について』(1463) : Giovanni Ambrosio da Pesaro/De pratica seu arte tripudii, 1463.その1 / 川崎淳之助監訳 ; 安広美智子, 岸田眞弓, 佐藤純翻訳
6音音階(Hexachord)について / 佐藤純 [著]
Giovanni Ambrosio (Guglielmo Ebreo da Pesaro) とその周辺 / 岸田眞弓 [著]
時空の表象 : 舞踊記録を読み解く / 市瀬陽子 [著]
JSL児童日本語教育研究報告(平成18年度言語文化研究所プロジェクトB) / 北村弘明 [著]
15: ユーラシア北方文化の中の日本神話4 : 落ちた雷の伝承(前編) : 雷丘と加茂別雷神社と遊牧民族と / 山口博 [著]
「ここ」は「いま」に包含されるか(上) : 研究における偶然的発見と必然的思考について / 北村弘明 [著]
変容する今 : 時間の小さな探究 / 茂木和行 [著]
大福長者論 / 安野眞幸 [著]
「かかりうけ交錯の構文」続考 : 述語集結型の分析 / 碁石雅利 [著]
国際文化振興会主催「仏印巡回現代日本画展覧会」にみる戦時期文化工作 : 藤田嗣治を「美術使節」として / 桑原規子 [著]
慈円の法流 : 大原来迎院から醍醐寺まで / 清水眞澄 [著]
英文学における「現代性」とは何か? : トマス・ハーディとヴァージニア・ウルフ / 藤井繁 [著]
ホジェン族の「イーシン・シャーマン(一新薩満)」 / 于暁飛 [著]
漱石文学研究における「水の女」の系譜 / 李哲権 [著]
翻訳学について : 改訳・新訳という視点から / 落合陽子 [著]
ジョヴァンニ・アンブロージオ・ダ・ペーサロ『実践の書、あるいは舞踊の技術について』(1463) : Giovanni Ambrosio da Pesaro/De pratica seu arte tripudii, 1463.その2 / 川崎淳之助監訳 ; 安広美智子, 岸田眞弓, 佐藤純翻訳
英語の単純形・進行形・完了形 : その意味をどうやって理解するか / 伊藤笏康 [著]
英語音読学の提案 : 母語から国際英語へ / 島岡丘 [著]
JSL児童日本語教育研究報告(平成19年度聖徳大学言語文化研究所プロジェクトB) / 北村弘明 [著]
16: ユーラシア北方文化の中の日本神話5 : 落ちた雷の伝承(中編) : 雷丘と加茂別雷神社と遊牧民族と / 山口博 [著]
「ここ」は「いま」に包含されるか(下) / 北村弘明 [著]
パルメニデスの門 : カイロスが誘 (いざな) う「無」の開け / 茂木和行 [著]
『源氏物語』作者の言語意識 : 「--たてまつる」「--きこゆ」と物語の系統 / 碁石雅利 [著]
戦後日本版画の世界進出 : 占領期から東京国際版画ビエンナーレ創設まで / 桑原規子 [著]
封印された過去 : 高村光太郎の「智恵子抄」とトマス・ハーディの挽歌 / 藤井繁 [著]
ユネスコ事業計画への参加 : 小学校の英語実験授業 / 島岡丘 [著]
隠喩と作家の隠退 : ミラン・クンデラ的テクストの織り方 / 李哲権 [著]
アントーニオ・コルナツァーノ『舞踊の技法に関する書』 (1465)その1 : Antonio Cornazano/Libro dell' arte del danzare,1465. / 川崎淳之助監訳 ; 安広美智子, 岸田眞弓, 佐藤純翻訳
JSL児童日本語教育研究報告(平成20年度聖徳大学言語文化研究所プロジェクトB) / 北村弘明 [著]
17: ユーラシア文化の中の日本神話6 : 落ちた雷の伝承(後編) : 雷丘と加茂別雷神社と遊牧民族と / 山口博 [著]
言語表現の「短さ」をめぐって(上) : 「縮重」概念再考 / 北村弘明 [著]
永禄八年賀嶋勘右衛門宛て信長判物 / 安野眞幸 [著]
いま、そこにある「未来」 / 茂木和行 [著]
道元『正法眼蔵』の言語表現をめぐって : 「現成公案」巻を縁 (えにし) として / 古橋恒夫 [著]
「意識」は「知覚世界」を変容させる / 藤井繁 [著]
アントーニオ・コルナツァーノ(対訳)『舞踊の技法に関する書』 (1465)その2 : Antonio Cornazano/Libro dell' arte del danzare,1465. / 川崎淳之助監訳 ; 安広美智子, 岸田眞弓, 佐藤純翻訳
英語における二重目的構文と与格交替 / 菅英昭 [著]
赤と青の織り成すテクスト : 『それから』を読む / 李哲権 [著]
『ウィキペディア』の特性 : 日本の政治問題に関する項目の定量的分析 / 相良佳弘 [著]
The Purloined Letterと翻訳者森田思軒 : 翻訳作品「秘密書類」についての試論 / 落合陽子 [著]
車馬画像鏡に見る太陽の馬車 : 後漢・六朝から倭国へ / 張麗波 [著]
JSL児童日本語教育研究報告 : 平成21年度聖徳大学言語文化研究所(プロジェクトB) / 北村弘明 [著]
18: ユーラシア北方文化の中の日本神話7 : 環濠を構え石窟に住む神、イツノヲハバリ(前編) / 山口博 [著]
言語表現の「短さ」をめぐって(中) : 「縮重」概念再考 / 北村弘明 [著]
哲学はエンタテインメントになり得るか : 「知の費消」の先にあるものを見据えて / 茂木和行 [著]
助動詞「む」の「仮定」と「婉曲」 / 碁石雅利 [著]
秀吉政権と長崎 / 安野眞幸 [著]
ハーディは心理小説の先駆者か? : 『恋の魂』を中心に / 藤井繁 [著]
太宰治文学と書く行為 / 李哲権 [著]
ロケット報道の記事数にみる科学技術報道の特徴と科学情報へのニーズ : JAXAによるニュースリリース数との比較 / 相良佳弘 [著]
ピエール・ラモ著『ダンス教師』(1725年)「1」 : 「Le Maître à Danser」, Pierre Rameau 1725 / 市瀬陽子 [著]
平成22年度言語文化研究所 : JSL日本語教育研究(プロジェクトB)研究報告 / 北村弘明 [著]
19: 言語表現の「短さ」をめぐって(下) : 「縮重」概念再考 / 北村弘明 [著]
「しゃべり場」の思想 : 自他の境界は、いかにして越えられるか / 茂木和行 [著]
願文を読むということ : 『平清盛願文』の注釈と醍醐寺の法脈をめぐって / 清水眞澄 [著]
ユーラシア北方文化の中の日本神話8 : 環濠を構え石窟に住む神、イツノヲハバリ(後編) / 山口博 [著]
E.ブロンテ『嵐が丘』再考 : 「閉鎖」から「解放」への葛藤 / 藤井繁 [著]
『虞美人草』論「動の女」を「画の女」にする物語 / 李哲権 [著]
ピエール・ラモ著『ダンス教師』(1725年)「2」 : 「Le Maître à Danser」, Pierre Rameau 1725 / 市瀬陽子 [著]
E.A.Poe The Purloined Letter : 作品の構成をめぐって / 落合陽子 [著]
『青い瞳』(A Pair of Blue Eyes) : 「青い目」の意味に関する一考察 / 天野暁子 [著]
平成23年度言語文化研究所 : JSL日本語教育研究(プロジェクトB)研究報告 / 北村弘明 [著]
20: 「存在」を演ずる言語機能(上) : 名号という言語をめぐって / 北村弘明 [著]
モーツァルトは音楽のソクラテスである / 茂木和行 [著]
ユーラシア北方文化の中の日本神話9 : 檜隈川で馬に乗る日の女神伝承 : 万葉歌から古今歌へ / 山口博 [著]
安政の大獄をめぐる政局と水戸藩 : 戊午の密勅降下と小金屯集を中心に / 大庭邦彦 [著]
願文を読む2 : 『平清盛公願書和解』の成立と読みをめぐって / 清水眞澄 [著]
D.H.ロレンスの詩 : 光と闇 / 藤井繁 [著]
There構文はいつ存在文となったか / 藤原保明 [著]
Theの本当の意味 / 伊藤笏康 [著]
ピエール・ラモ著『ダンス教師』(1725年)「3」 : 「Le Maître à Danser」, Pierre Rameau 1725 / 市瀬陽子 [著]
就職活動の現象学(上) / 李哲権, 中廣遊 [著]
日本語の親族名詞と親族呼称 / 林史典 [著]
韓国の親族呼称に関する一考察 / 森貞美 [著]
中国の家族制度における親族名詞と親族呼称 / 李哲権 [著]
フランスにおける親族呼称と親族名詞 / クリスティアン・ブティエ [著]
平成24年度言語文化研究所 : JSL日本語教育研究(プロジェクトB)研究報告 / 北村弘明 [著]
21: 「存在」を演ずる言語機能(下) : 名号という言語をめぐって / 北村弘明 [著]
「情念のソクラテス」としての『ドン・ジョヴァンニ』 : キルケゴールはモーツァルトに何を見たか / 茂木和行 [著]
『平清盛公願書和解』考 : 注解篇(その一) / 清水眞澄 [著]
ユーラシア北方文化の中の日本神話10 : 西から東へ飛翔した咋鳥文(前編) : スキタイ、倭媛、古墳時代から平安時代へ / 山口博 [著]
オスカー・ワイルドの詩の世界 / 藤井繁 [著]
開音節における強勢母音の長化 / 藤原保明 [著]
Ambivalence of Human Being : 人間存在のアンビヴァレンス : T.ハーディとP.ヴァレリーそしてT.S.エリオット / 宮内泰彦 [著]
「気休めに」「For conscience's Sake」 : 「過去」の意味するもの / 天野暁子 [著]
推理小説とE.A.Poe : C.Auguste Dupinの役割を中心に / 落合陽子 [著]
障害者差別禁止の言語を読む / 大倉正臣 [著]
ピエール・ラモ著『ダンス教師』(1725年)「4」 : 「Le Maître à Danser」, Pierre Rameau 1725 / 市瀬陽子 [著]
就職活動の現象学(下) / 李哲権, 中廣遊 [著]
日本語の味覚語彙と味覚表現 / 林史典 [著]
韓国語における味覚を表す語彙と表現について / 森貞美 [著]
口の中の味覚、字の中の味覚、記憶の中の味覚 / 李哲権 [著]
The Linguistics of American Food Taste and Texture / ピーター・ヴィンセント [著]
フランス語の「goût」(味覚)に関して / クリスティアン・ブティエ [著]
平成25年度言語文化研究所 : JSL日本語教育研究(プロジェクトB)研究報告 / 北村弘明 [著]
22: 文学研究は科学か(上) : 言語機構分析における言語と「わたし」との関係を再考する / 北村弘明 [著]
ソクラテスの中のハイデガー : 哲学的問答法と実存主義の交差 / 茂木和行 [著]
『平清盛公願書和解』考 : 注解篇(その二) / 清水眞澄 [著]
ユーラシア北方文化の中の日本神話10 : 西から東へ飛翔した咋鳥文(中編) : スキタイ、倭媛、古墳時代から平安時代へ / 山口博 [著]
解釈と実存 : 前期ハイデガーにおける「解釈学的状況」の問題 / 田村未希 [著]
ルイス・キャロルとノンセンス文学 / 藤井繁 [著]
ピエール・ラモ著『ダンス教師』(1725年)「5」 : 「Le Maître à Danser」, Pierre Rameau 1725 / 市瀬陽子 [著]
新感覚派の感覚と視覚とオブジェと文体 : 表現主義と横光利一の『上海』を中心に / 李哲権 [著]
T.ハーディ・D.H.ロレンス・T.S.エリオット : それぞれの作品に読みとる「生と愛と死」 / 宮内泰彦 [著]
「2つの野心の悲劇」 : 19世紀の「野心」とハーディの視点 / 天野暁子 [著]
『キャスターブリッジの市長』 : その空間移動をめぐって / 小山努 [著]
「戦後の在日欧米人(美術関係者)一覧」 / 桑原規子 [著]
日本語の身体名詞とその比喩的用法および慣用表現 / 林史典, 北村弘明 [著]
気の身体・骨の身体・肉の身体・父母の身体 : 文字と祭祀が語る中国人の身体 / 李哲権 [著]
English Idioms Concerning the Chest and the Stomach / ピーター・ヴィンセント [著]
Get Your Head Around This : The Etymology of Some English Idioms Relating to the Head / アラン・メドウズ [著]
韓国語における身体語彙の慣用表現について : 頭と顔を中心に / 森貞美, 森勇俊 [著]
フランス語における身体部位の表現の特徴 : フランス語の「tête」(頭)を含む表現について / クリスティアン・ブティエ [著]
平成26年度言語文化研究所 : JSL日本語教育研究(プロジェクトB)研究報告 / 北村弘明 [著]
23: 文学研究は科学か(下) : 言語機構分析における言語と「わたし」との関係を再考する / 北村弘明 [著]
慣用連語「無理からぬ」考 / 碁石雅利 [著]
「井上忠とは何者なのか」(前編) : 根拠とモイラ / 茂木和行 [著]
ユーラシア北方文化の中の日本神話12 : 西から東へ飛翔した咋鳥文(後編) : スキタイ、倭媛、古墳時代から平安時代へ / 山口博 [著]
E.ヘミングウェイの文学 : 神話の崩壊 / 藤井繁 [著]
「幸せ」の視点から社会保障の言語を読む / 大倉正臣 [著]
西域の生を生きる夢想 : 井上靖の『洪水』を読む / 李哲権 [著]
文化立国のすすめ / 眞壁哲夫 [著]
J.ジョイス『ユリシーズ』とT.S.エリオット『荒地』の神話的手法 : はるかテイレシアスの声は荒地に木霊 (こだま) す / 宮内泰彦 [著]
『森林地の人々』 : ジャイルズ・ウィンターボーンの利他主義をめぐって / 小山努 [著]
『クリスマス・キャロル』 : 「Christmas spirit」に関する一考察 / 天野暁子 [著]
『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』とColorless Tsukuru Tazaki and His Years of Pilgrimage : 英語訳に顕れない「読み」の考察 / 落合陽子 [著]
動物を表す日本語と動物のイメージ : 古典文学に現れる動物を中心に / 林史典, 北村弘明 [著]
The Lion Motif in English Language and Culture / アラン・メドウズ [著]
The Evolving Human Perception of Animals and Its Effects on the English Lexicon / ピーター・ヴィンセント [著]
韓国語における動物のイメージと表現 : 虎に関することわざを中心に / 森勇俊, 森貞美 [著]
様々な時代におけるフランスの象徴としての動物 / クリスティアン・ブティエ [著]
志怪小説・伝奇小説における境界的な動物 : 狐の変身物語を中心に / 李哲権 [著]
平成27年度言語文化研究所 : JSL日本語教育研究(プロジェクトB)研究報告 / 北村弘明 [著]
24: 文学リテラシーという考え方(上) : 文学研究の曖昧さがもたらす国語教育への影響をめぐって / 北村弘明 [著]
『延喜式覆奏短尺草写』註釈稿(一) / 黒須利夫 [著]
「井上忠とは何者なのか」(後編) : 唯一回性への道 / 茂木和行 [著]
ユーラシア北方文化の中の日本神話13 : 竜蛇退治神話の東進 : ソグド壁画と『王書』から八岐大蛇神話を考える / 山口博 [著]
技能の哲学と先言措定 / 伊藤笏康 [著]
井上忠先生の論文と「ことば」 / 北村弘明 [著]
トマス・ハーディの詩における「時間」 / 藤井繁 [著]
『待機児童問題の課題』 : 「子どもの声がうるさい」報道をめぐって / 高尾公矢 [著]
埼玉県秩父市方言の動詞接頭辞 : 東京都檜原村方言・練馬区方言との比較 / 川中子善子 [著]
国家と個人 帰属性と死 : 『夢十夜』の「第七夜」を読む / 李哲権 [著]
『キャスターブリッジの市長』 : ヘンチャードの自由意思をめぐって / 小山努 [著]
日本語の「水」とその文化 / 林史典 [著]
『フランス文化とフランス語における「水」のイメージ』 / クリスティアン・ブティエ [著]
Idioms Related to Natural Forms of Water in the Hydrosphere / ピーター・ヴィンセント [著]
Water Myths and Mysteries : Tales of Cats, Dogs and Kelpies / アラン・メドウズ [著]
水と神話 水と哲学 水と言語 水と文学 : 水と水辺の詩学 / 李哲権 [著]
韓国語における水のイメージと表現 : 水に関することわざと慣用句を中心に / 森勇俊, 森貞美 [著]
The Influence of Culture on Portuguese Idioms Related to Water / アダウト・ジニーズ [著]
25: 八岐大蛇退治神話のルーツをギリシア神話にみる : 匈奴所有の銀板画像から / 山口博 [著]
「ファンタジー」とは何ですか : 複眼で見る / 藤井繁 [著]
待機児童問題と保育政策 : 公園の保育所転用への住民の声をめぐって / 高尾公矢 [著]
近松門左衛門の文章の音楽性をめぐって : 「心中天の綱島」「大和屋の段」を題材として / 茂手木潔子 [著]
英文美術月報 :「アート・アラウンド・タウン」(1952-1976)と中尾信: 1950年代の活動を中心に / 桑原規子 [著]
愛のエクリチュールと半透明の美学 : 漱石的文学の起源へ / 李哲権 [著]
David Copperfield に関する一考察 : ディケンズの子供への視点を中心に / 天野暁子 [著]
八丈島方言の飲食動詞 : 「カム」「グンノム」「ヒッツール」を中心に
「ダーバヴィル家のテス」 : ストーンヘンジとキリスト教をめぐって / 小山努 [著]
日本語の色彩語彙 / 林史典, 北村弘明 [著]
韓国語における色彩語と慣用表現について / 森勇俊, 森貞美 [著]
English phrases derived from psychological associations to colors / ピーター ヴィンセント [著]
All the colours of the rainbow / アラン メドウズ [著]
フランス語とフランス文化における「色」 / クリスティアン ブティエ [著]
Red, black and white: their meaning and social implications among Brazilians / アダウト ジニーズ [著]
人間的なあまりにも人間的な色彩 : 中国人と眼と色 / 李哲権 [著]
26: 高句麗徳興里古墳の七夕壁画 (前編) : 牽牛を見送る犬を連れた織女 / 山口博 [著]
『延喜式覆奏短尺草写』註釈稿(二) / 黒須利夫 [著]
「ウェセックス小説」の主題と形式 / 藤井繁 [著]
待機児童問題と保育制度改革 : 保育所の規制緩和をめぐって / 高尾公矢 [著]
北斎と馬の鈴 / 茂手木潔子 [著]
米国国務省による「人物交流」プログラムと1950年代の日米美術交流 / 桑原規子 [著]
エクリチュールの慣性 エクリチュールの慣習 : 漱石の『満韓ところどころ』を読む / 李哲権 [著]
『キャスターブリッジの市長』 : 善意のヘンチャード (1) 禁酒 / 小山努 [著]
日本の言語・文学と天候・気象 / 近藤圭一, 北村弘明 [著]
Metaphorical expressions related to severe weather conditions / ピーター ヴィンセント [著]
Whatever the weather / アラン メドウズ [著]
フランス語における「天候表現」 とそのフランス文化の背景 / クリスティアン ブティエ [著]
How weather, time, and religion have shaped the Portuguese language / アダウト ジニーズ [著]
中国の気の思想と天気・天候・気候 / 李哲権 [著]
一般注記 「聖徳大学総合研究所論叢」の改題
19以降の発行所: 聖徳大学
NCID BA46164757
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